海マジが目指すとこ

マリンアクティビティ市場はここ10年間において、市場規模や参加人口が減少傾向にあります。
レジャー白書(発行:公益財団法人 日本生産性本部)によると、海水中用品の市場規模(推計値)は、
2007年が1,330億円でしたが、2016年には1,300億円と30億円のマイナスとなり、
海水浴の参加人口は2007年が2,040万人に対し、2016年には730万人と、約3分の1となりました。

「海マジ!」はさまざまなマリンアクティビティを体験する若年層を増やすことで、
マリンアクティビティ市場とそれに伴う国内旅行市場を長期的に活性化させることを目的とした需要創出プロジェクトです。

マリンアクティビティ全体の普及促進を目指す「UMI協議会」協力のもと、
さまざまなマリンアクティビティ事業者が横断で取り組む、国内初の取り組みとして注目を集めております。

ひとりでも多くの19・20歳に海マジ!を知って頂き、マリンアクティビティを体験して頂くことが、目標達成への第一歩です。
皆様と協力し、市場活性化してまいりたいと考えておりますので、是非ご参加をご検討ください。

海マジ!PR素材

海マジ!の認知拡大にご協力いただける方は、
以下より素材をダウンロードいただき、ご活用下さいませ。

※ご注意事項
1.ポスター・ロゴ・バナーの著作権は(株)リクルートライフスタイルに帰属します。データを変形して利用することはご遠慮ください。
2.ロゴ色は海マジ!の独自性を色彩面から訴求するために設定されています。独自に色を変えてのご利用はご遠慮ください。

海マジ!ご協力団体

UMI協議会

一般社団法人アクティブ・キッズ・クラブ、海の駅ネットワーク、一般社団法人海洋連盟、一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会、日本小型船舶検査機構、一般社団法人日本サーフィン連盟、一般社団法人日本スタンドアップパドルボード協会、一般社団法人日本セーフティカヌーイング協会、公益財団法人日本セーリング連盟、NPO法人日本中古艇協会、一般社団法人日本マリーナ・ビーチ協会、一般社団法人日本マリン事業協会、NPO法人パーソナルウォータークラフト安全協会、マリンジャーナリスト会議、公益財団法人マリンスポーツ財団、日本SUP振興会